
「とにかく安く引っ越したい!」
「値段重視で安いところに頼みたい!」
ってこともありますよね。
そんな時に役立つのが
「くらしのマーケット」の格安引っ越し!
基本料金が大手の半額以下というフリーランスや小規模の引越し業者を簡単に見つけることができるし、
実際に利用した人の口コミも豊富。
料金が明示されているので価格交渉しなくていいし、面倒な営業電話もかかってこないからストレスもない!
正直、暮らしのマーケットの引っ越し業者に値段で勝てる業者は大手にはないと思う。
ただ、
気をつけないと失敗することもあるので、注意も必要。
それでも、
「激安の業者を見つけたい!」という人には知ってほしいサービスだったので、使い方のコツや利用する時に気をつけることをまとめておきますね^^
私の体験談はこちら↓

くらしのマーケットの格安引っ越しとは
くらしのマーケットってテレビCMなんかもやってるし、、言われれば「あ!その手があったか!」となる人も多いと思います。
でも、
使ったことがないと「イマイチ仕組みがよくわからない」という人もいると思うので、簡単に説明しますね。
くらしのマーケットとは

イメージとしては、訪問サービスを扱うメルカリ、みたいな感じ。
出店審査を通過した業者がくらしのマーケットのサイト上に出店。
お客さんはくらしのマーケットのサイトを見てサービス内容や金額、口コミを比べて業者を選びます。
つまり、
くらしのマーケットがサービスを提供したり、各業者がくらしのマーケットに所属しているわけではありません。
くらしのマーケットはあくまで場所を提供しているだけで、依頼や問い合わせ、支払いなどは自分と業者さんで直接やり取りする仕組みです。
くらしのマーケットの引っ越しのメリット
くらしのマーケットに出店している引越し業者を使うメリットはこのあたり↓
とにかく値段が安い!
くらしのマーケットでは出店している業者ごとに値段を設定するので、料金はまちまち。
ただ、
くらしのマーケットの引越し業者は大手の引っ越し業者と比べるとかなり破格の料金設定で、
基本料金が大手の半額以下というところも多いです。

実際に、くらしのマーケットで自分の引越し内容を入れて検索してみると、びっくりするくらい安い値段の業者がずらっと出てきますよ!
また、
くらしのマーケットの口コミをチェックしてみると

大手に見積もりとったら6万だったのが、くらしのマーケットの業者さんは3万で依頼できた

3月の繁忙期に引越しと不用品回収で2万円、安すぎてこっちがビビる笑

家族での引越しが3月の繁忙期に大手より13万も安くなって泣けた
など、
「とにかく値段が安くて驚いた」「引越し費用を抑えられて嬉しい」という口コミが山ほど出てきます。
なぜこんな低価格で引っ越しができるかというと、
まず1つは
ほとんどの業者が軽貨物運送業者だから。
くらしのマーケットに出店している引越し業者は、引っ越しに使う車両が引っ越し専門業者のものより小さくて、スタッフも1名ということが多いです。
こういうところは車両の維持費や人件費を抑えられます。
中には大型トラックを所有している業者や、夫婦や少人数のスタッフでやっている業者もあるけど、規模が小さいところがほとんどです。
安くできる2つ目の理由は
余計なお金がかかっていないから。
人件費や車両の維持費などもそうだけど、広告・宣伝費がないというのが大きい。
テレビCMなどを流す大手の引っ越し業者はその費用を回収しなきゃいけないので、料金が高くなりがちといわれています。
こんな感じで、
くらしのマーケットに出店している引越し業者は個人経営の小さな業者が多く、余計な経費がかからないので引越し費用を格安にすることができます。
個人でやってる人の中には以前、大手の引っ越し業者で働いていて独立したという人もいたりして、
大手業者と変わらないサービスを激安料金で受けられることがあるのがくらしのマーケットの格安引っ越しの最大のメリットです。

料金が明確
くらしのマーケットでは引越しの依頼に必要な住所や荷物量などを入力すると、対応可能な業者が一覧で表示されます。
そこに料金が明示されているのが特徴。
引っ越しの内容によって、基本料金の他に追加料金やオプション料金がかかることがあるけど、それもサイトに明示している業者も多いです。
余計なストレスがない
くらしのマーケットでは料金が明示されているので、値段を下げるための価格交渉というのがありません。
基本料金に加えてオプションや実費、追加料金がいくらかかるのか、というだけなので料金が非常にわかりやすいです。
引越し業者の営業マンとの駆け引きや心理戦が嫌、という人にはものすごくいいですよ。
あと、
くらしのマーケットでは引越し業者の方から営業の電話をかけてくるということがありません。

引っ越しのストレスの8割はこういう引っ越し業者の営業マンとのやり取りなので、それがなくなるだけでものすごく気分が軽くなります笑
業者とのやり取りはチャット機能
くらしのマーケットでは業者と自分で直接やり取りをするのですが、このやり取りはくらしのマーケットのメッセージ機能を使っておこないます。
メッセージでやり取りすることで内容を記録に残せるのもいいところ。
後から確認できるし、「言った言わない」のトラブルも防げます。
あと、
くらしのマーケットの場合、小規模な業者が多いので引っ越し作業をする本人がメッセージのやり取りをすることも多いです。
そうすると、このチャットのやり取りで業者の人柄とかちゃんとしてるかとか、そういうのも見えていきますよ。

電話でのやり取りをしなくていいのが本当に嬉しい、ここでもストレスが軽減されます。
対応が柔軟
これは業者にもよりますが、
何か変更したい点などが出てきた時に大手の引っ越し業者に比べると柔軟に対応してくれる業者が多いです。
口コミを読んでいると、

心配なこと、気になることを相談したら丁寧に説明してくれて、さらにこちらが安心できるような提案までしてくれた
というような声もあります。
キャンセルに関してはキャンセルポリシーがあるし、個人営業だからできないこともあるけど、
細かな点は相談すると希望に沿う形に対応してくれることもありますよ。

くらしのマーケットの引っ越しのデメリット
くらしのマーケットの引っ越しは「とにかく安く引越したい!」という人にはうってつけのサービスなんですが、デメリットもあります。
利用する前に知っておきたいデメリットがこのあたりです↓
業者ごとにサービスが違う
最初にお話しした通り、
くらしのマーケットはくらしのマーケットがサービス提供をしているわけじゃなく、小さな業者が多数出店しているというスタイルです。
なので、
・作業内容
・オプション
・車両の大きさ
・梱包資材の有無
・梱包の仕方(大型家具家電)
・養生のありなし
など、サービスの内容はもちろん、
サービスの質やプロ意識があるか、といった点も業者によって違います。
サービス内容でいうと、くらしのマーケットの業者は長距離対応している業者が少ないというのが特徴。
全国どこでもOKという業者もあるけど、近距離の引越しの方が対応できる業者が多いです。
業者選びに手間がかかる
業者によってサービス内容や質が違うため、暮らしのマーケットの引っ越しを利用する時はそのあたりを自分で確かめて業者選びをする必要があります。
くらしのマーケットのキャッチコピーに「料金と口コミで比較!」と書かれているのですが、まさにその通り。
料金はもちろん、業者ごとのページを見て細かな作業内容を確認したり、業者ごとの口コミを見てサービスの質や人柄を見極めることが大切です。
どれくらい念入りに調べるかにもよりますが、
大手の引越し業者を選ぶ時に比べると、くらしのマーケットでの引っ越しはちょっと手間がかかります。
質の悪い業者もいる
くらしのマーケットでは出店に際して審査を行っているとのことなんですが、口コミをチェックしていると中にはひどい業者も混じっているのがわかります。
口コミで見かけたのは
・無資格、無許可
・荷物を雑に扱う
・当日こない
・トラブル後に連絡がとれなくなる
というような業者。

かなりの数の口コミをチェックしてみて、ほとんどは満足の声でした。
ひどい業者に当たったという声はごく少数でしたけど、ゼロではないという感じです。
補償がないことがある
くらしのマーケットの引っ越しを使う場合、何かトラブルがあった時は自分と業者で解決するというのが基本です。
そこで、
もしもの時に大事になるのが、引越し業者が保険をかけているか?ということ。
フリーの業者でも引越し約款にのっとって保険加入している業者もいます。
ただ、
くらしのマーケットの引っ越し業者の多くは軽貨物運送業者なので、一般的な引越し業者が加入している保険に加入していないことがあります。

くらしのマーケットでは独自の補償を設けていて、出店する全店舗が対象ということなんですが、
これはあまり期待しすぎない方がいいです。
くらしのマーケットの補償はすべての事柄に適用されるわけではありません。
申請すると保険会社の審査があるんですが、損賠賠償保障の適用条件は厳しいので適用されないケースも多いです。

どの範囲まで保証されるのか、私もくらしのマーケットに問い合わせをしてみたのですが、
●保険会社が審査するのでこちらではわからない
●トラブルの解決はお客様と業者で
という返答だったので、くらしのマーケットの補償を使うハードルは高そうだなと感じました^^;
くらしのマーケットの引っ越し業者選びのポイント
くらしのマーケットの引っ越し業者を使うと引越し費用は確実に安く抑えられます。
ただ、
なんとなく使うと失敗する可能性がある。
そこで、くらしのマーケットを利用する時にとにかく大事になるのが
業者選びです。
引っ越しに関わらず、くらしのマーケットを利用するなら業者選びをしっかりすること!
これだけでトラブルや失敗をかなり避けられます。
というわけで、
引っ越しサービスを利用する時の業者選びのポイントを書いておきますね。
口コミの数
くらしのマーケットでは、自分の引越し内容を入力すると対応できる業者が一覧で出てきます。
で、
ここでまずやりたいのが、その一覧を「口コミの多い順」に並び替えることです。
「ランキング」や「口コミ評価の高い順」で見てしまいがちなんですが、大事なのは
その評価が何人のレビューからきているものなのか
という点です。
例えばこれ↓


上は5点満点だけどレビュー数は29件、下は4.96と点数は下がるけどレビュー数は929件もあります。
レビューの件数が少ない業者は出店を始めたばかりなのかもしれないし、本当に良いサービスを提供している業者もいると思います。
ただ、
レビュー件数が多くて評価が高いということは実質的な満足度がかなり高いということなので、こちらの方が信頼度が圧倒的に高くて安心感があります。
サービス内容の確認
くらしのマーケットのサイトでは業者ごとにページがあって、そこにサービス内容や注意事項が細かく書かれています。
業者ごとのページを開いて、画面をちょっと下にスクロールすると「詳しいサービス内容」という欄があるので、まずはそこをチェック。
・追加料金がかかる基準は?
・対応できない作業は何か?
などを見ていきます。
この欄の記載が適当な業者は選ばない方が無難です。
資格、許認可
引越し業を営むには貨物軽自動車運送事業や一般自動車貨物運送事業などの資格や認可が必要です。
この資格や認可があることで車のナンバープレートの色が変わるし、営業ナンバーがなければ貨物保険がつけられません。
大事なことなので業者ごとのページの「サービスの詳細」や「資格・許認可」の欄に記載している業者もいます。
あと、
車の写真を掲載しているならナンバープレートをチェックします。
●貨物軽自動車運送事業:黒ナンバー
●一般自動車貨物運送事業:緑ナンバー
白ナンバーは届け出のない車両です。
で、
届け出をしていない白ナンバーの車の場合、「引っ越し業」を営むと違法になるので、「荷物の積み下ろしの手伝い」という名目で運営している“何でも屋”みたいな業者がいたりします。
↑これは限りなく黒に近いグレーです。
恐らく保険にも加入していないと思う。
なので、
資格や認可の記載のない業者は選ばないか、問い合わせなどで確認した方が安心です。
運搬車両の確認
業者ごとのページに車の写真を載せている業者も多いのでチェックしておきます。
車を何台か保有している業者もいるので、自分の引越しに使われる車がサイトに載っている写真の車とは限らないのですが、
くらしのマーケットに出店している引越し業者の車は
・トラック
・軽自動車
・ハイエース
など、種類や大きさが全然違うんですよ。
ハイエースっていうのはこういう車です↓

車の写真を見ることで自分の荷物量が積み切れるのかイメージするのに役立ちます。
写真を載せていないとダメというわけじゃないけど、ある方が安心。
口コミの内容
ここまでのポイントをチェックしてきて、「ここよさそうだな」と思う業者があったら口コミをチェックします。
面倒に感じるかもしれないけど、口コミはちゃんと読んだ方がいいです。
で、
良い口コミを見るのはもちろん、評価の低い口コミをしっかり読むのがポイント!
なぜ評価が下がっているのか?
どこに不満があったのか?
というのを見ておくと失敗を減らせますよ。

メッセージの対応
引っ越し業者への問い合わせや、仮予約後のメッセージのやり取りでは業者の対応と返信スピードを見ます。
1人でやっている業者だと作業中は返信できないことがあるので、多少の時間差はありますが、すぐに返信が返ってくる業者の方が安心です。
文章や言葉遣いには人柄が出ます。
こちらの質問に明確に答えてくれるかなど、やり取りしていてい違和感、不快感がないかを見ていきます。
ここで「ん?」とか「あれ?」とか「なんか嫌だな」と感じるなら、たとえ安くてもその業者には依頼しない方がいいです。

くらしのマーケットの引っ越しで気をつけること
くらしのマーケットの引っ越し業者はそれぞれサービス内容が違うし、引越し内容も人によって違うので、これが全てではないのですが、
くらしのマーケットの引っ越しを使う時に、私が気をつけた方がいいと感じたのはこのあたりです↓
作業員1人の場合
くらしのマーケットの引っ越しでは、作業員1人の場合は大型の家電や家具を運ぶ時に手伝いが必要になることがあります。
一人暮らしの家具家電だとそんなに大きいものはなさそうだけど、女性の場合は気をつけた方がいいです。
業者ごとのページに記載があることもあるし、何も書いてなくて心配なら事前に確認しておくと安心。
荷物量の誤差によるトラブル
くらしのマーケットの業者は訪問見積もりをしないところが多いです。
(単身の場合、大手でも電話見積もりのみのところが多い)
訪問見積もりがない場合は依頼する段階で業者に荷物量を正確に伝えておくのが趙大事です!
荷物が車に積み切れなかったらどうなるかというと、
業者によっては近距離なら旧居と新居を往復して運んでくれることもあるけど、その場合は追加料金がかかることが多いです。
積み切りプランの場合は、トラックに積み切れなかった荷物は自分でどうにかするしかありません。

梱包資材の有無
くらしのマーケットの引っ越しでは梱包資材はもらえないことが多いです。
これも業者によって違うので
・無料プレゼント
・自分で用意
・ハンガーボックス、布団袋の貸し出しあり
など様々。
自分で用意する場合はネット通販で買ったり、スーパーやドラッグストアでもらったりします。
自分でダンボールを用意すると3,000円くらいかかります。
でも、くらしのマーケットの引っ越し業者は引越し料金が激安なので、ダンボール代とあわせても大手より安くなることが多いですよ。

家電の取り扱い
冷蔵庫や洗濯機といった大きな家電は取り扱いやオプションが業者によって違うので要チェックです。
冷蔵庫や洗濯機は車両によってはサイズに制限があることがあります。
ドラム式洗濯機は運べなかったり。
あと、
洗濯機は
・取り付け、取り外し対応
・取り付けのみ対応
・取り外しのみ対応
・取り付け、取り外しは対応不可
と、オプションが業者によって違っているので気をつけて!

追加料金
何に追加料金がかかるかは業者によって違います。
業者ごとのページの「詳しいサービス内容」などに明記されていると安心。
当日に追加料金がかかる可能性について、事前に確認しておいた方がいいです。
あと、
しっかり伝えておきたいのがエレベーターの有無!
だいたいどこの業者も階段作業(1階ごとに+2000円)という追加料金があるので、伝え忘れていると後から料金が足されることがあります。
階段作業の料金は、玄関が1階で居室が2階っていう、部屋の中の階段でもかかります。

長距離の場合は交通費としてガソリン代や高速代が実費としてプラスされます。
確認事項はメッセージに残す
心配なことや疑問点は全てメッセージ機能で問い合わせをします。
くらしのマーケットのメッセージ機能を使えば記録に残るので、「言った言わない」のトラブルを防げます。
仮予約をすると業者の方からメッセージが来るのでそれに返信する形でやりとりします。
仮予前に問い合わせたい時は、業者ごとのページの「詳しいサービス内容」の欄の一番下に「問い合わせをする」というリンクがありますよ(すごくわかりにくい!)
トラブル対応
万が一、業者との間でトラブルがあった場合、トラブルの解決は自分と業者でするのが基本です。
これはくらしのマーケットの利用規約に明記されています。
くらしのマーケットはあくまで「マッチングサービス」を提供しているだけ。
トラブルの仲裁には入ってくれません・・・
なので、
何度も言うけど業者選びはちゃんとした方がいい!
くらしのマーケットの引っ越しの使い方
くらしのマーケットは無料の会員登録が必要なので、はじめての人はまずそこから!
会員登録の仕方はこちらの記事で詳しく説明しています↓

くらしのマーケットでの引っ越し業者の検索
マイページにログインしたら、まずカテゴリーから「格安引っ越し」を選択。

現住所、引越し先、荷物量、作業員の数、日程と引越し情報を入力します。

「荷物」はクリックすると詳細を選択できるページが出てきますよ!

そうすると
対応できる業者の一覧が出てくるので、そこから業者を選びます。

くらしのマーケットの引っ越しの見積もり
業者が決まったら「予約日時を入力する」をクリック。
もう一度、引越し情報を入力して「決定」をクリック。
すると価格が表示されるので、それが見積り額になります。
仮予約をすると業者からメッセージが来るので、ここで荷物の詳細や現場状況などを詳しく伝えます。
問題なければ予約、この時点で予約確定になります。
くらしのマーケットの引っ越しのキャンセル
くらしのマーケットの引っ越しのキャンセルはマイページからできます。
マイページの予約の管理からキャンセルしたい予約を選択して、「予約をキャンセルする」を選択。
キャンセル料が発生する場合、画面に表示されます。
キャンセル料については業者のページに明記されていますが、引っ越しの場合は2日前からかかります。
最後にもう一度「予約をキャンセルする」を選択すると完了です。
もし、
業者側の事情でキャンセルになる場合はキャンセル料金が変わることがあるので、業者にキャンセル処理をしてもらってください。
とにかく安く引っ越したいなら
くらしのマーケットは業者選びが面倒っていう人もいます。
確かに、適当に選んでも一定のサービスを受けられる大手の引越し業者に比べると、くらしのマーケットの業者選びは慎重になるので手間と時間がかかる。
ただ、
そのちょっとした手間暇をかけるだけで、引越し料金は驚くほど安くなります。
なので、
「お金がないけど引っ越したい!」
「とにかく値段重視で安いところに頼みたい!」
という人は、
くらしのマーケットの格安引っ越しは試してみる価値ありです。
私が実際にくらしのマーケットの引越しを使った時の体験談はこちら↓

「手間暇かけたくない、でも、引っ越し料金は安くしたい」という人にはこちらの無料サービスが便利です。↓
「引越し料金を簡単に安くできた方法!」
引っ越し業者の料金を少しでも安くしたいなら、相見積もりをとるのが鉄則!
相見積もりをとるかとらないかで、単身引っ越しでも5万円くらい差が出ることがあります。
でも、自分で1社1社、引越し業者に問い合わせをするのはものすごく労力がかかって大変ですよね。
そこで私は、見積もり依頼前にネット上で引越し業者を比較できる無料サービスを使っています♪
荷物量など自分の引越し内容を入力すると、対応できる業者の概算価格や口コミ、サービス内容などをネット上で一覧で見られるんですよ。
ちなみに、私が使った時は21社出てきて、概算価格の差は最大で6万円もありました!
気になるところがあれば、そのまま3社までまとめて見積もり依頼を出すこともできます。
この無料サービスを使った時の体験談や使い方、注意点をまとめたので、こちらの記事も参考にしてみてくださいね。
引っ越しはどこが一番安い?21社を簡単に比較できた無料サービスがこれ安い引越し業者を簡単に見つける方法で私が利用して便利だったサービスがこれ!使い方や注意点など私の体験談をまとめました。
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